2月定例会一般質問は、自民党県議団から9名が登壇し、県政一般について質問をいたしました。

望月 雄内 議員

  • TPP協定への対応及び農業問題について
  • 子どもたちが農業を学ぶ教育等について
  • 黒沢川の治水対策について

 

佐々木 祥二 議員

  • リハビリ政策について
  • 看護大学について
  • 林業行政・政策について
  • 県営住宅について
  • 長野県教育に対する思いについて

 

鈴木 清 議員

  • 新幹線の騒音対策について
  • 道徳教育について
  • 18歳選挙権について
  • 緊急事態法について
  • 教育問題について
  • 県警独立庁舎について

 

小池 清 議員

  • リニア中央新幹線整備計画について
  • 地方創生の推進について

 

今井 敦 議員

  • 本県の花きの振興と輸出拡大について
  • 県による水道事業の展開について
  • 信州創生と現地機関の見直しについて

 

髙橋 岑俊 議員

  • 歯科衛生士不足対策について
  • 過疎自治体の水道施設整備への支援について
  • 新産業と産学連携について

 

堀内 孝人 議員

  • 長野市若穂地域へのスマートインターチェンジ新設について
  • 農業の労働力不足について
  • 今後の長野県スポーツ振興について

 

酒井 茂 議員

  • 女性の尊重について
  • 建設業の振興について
  • 若者の定住促進について

 

丸山 大輔 議員

  • 農業政策について
  • 信州F・POWERプロジェクトの進捗と森林整備について
  • 雨氷の被害について
  • 電力の自由化について